感染症エクスプレス@厚労省
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メールマガジンのバックナンバーです。

2020-01-24

感染症情報を医療者へダイレクトにお届けする、厚生労働省のメールマガジン
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┃感┃染┃症┃エ┃ク┃ス┃プ┃レ┃ス┃>>>>>>>>>>>>>>
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   >>>>>>>>>┃@┃厚┃労┃省┃Vol.404(2020年1月24日)
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■ヘッドライン■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【トピックス】
 ◆中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生について
 ◆風しんの報告が続いています
 ◆インフルエンザの発生状況を公表しました(2020年1月24日)
 ◆RSウイルス感染症の流行が続いています
 ◆フィリピンでポリオ(急性灰白髄炎)が発生しています
 ◆コンゴ民主共和国でエボラ出血熱が発生しています
 ◆WHO GOARN (Global Outbreak Alert Response Network) Training Workshopが開催されました!
 ◆ワンヘルスに関する連携シンポジウムを2月8日に開催します

【感染症発生情報】
 ◆IDWR 2019年第51週(第51号)(2020年1月10日)
 ◆IASR  Vo.40, No.12 (No.478)(2019年12月)
 ◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報
 (2020年1月10日〜2020年1月24日掲載)
  
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 こんにちは、厚生労働省健康局結核感染症課です。 

 新型コロナウイルスの感染者について、本日(1月24日)、国立感染症研究所より、今般の新型コロナウイルスに関連した感染症の症例の報告があり、2例目感染者としてプレスリリースを行いました。
  武漢市に滞在歴があり、呼吸器症状を呈して医療機関を受診した患者を診察する際には、院内での感染対策を徹底してください。
 また、風しんの報告が多く見られています。2018年は、12月30日までに2,917例の届出があり、そのうち、2,857例は7月23日以降の報告でした。2020年は、1月12日までに11例の報告があります。患者の多くは、昨年同様30〜50代の男性で、都市圏を中心に報告されています。

 詳細は本メールマガジンをご覧ください。
 
 引き続き『感染症エクスプレス@厚労省』をご活用ください。
 
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 トピックス
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◆中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生について
 新型コロナウイルスの感染者について、本日(1月24日)、国立感染症研究所より、今般の新型コロナウイルスに関連した感染症の症例の報告があり、2例目感染者としてプレスリリースを行いました。(https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09079.html)
 また、世界保健機関(WHO)の緊急委員会は、1月24日未明(日本時間)、中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC: Public Health Emergency of International Concern)」には該当しないと発表しました。厚生労働省では引き続き情報収集を進めてまいります。
 呼吸器症状を呈して医療機関を受診した患者を診察する際には、院内での感染対策を徹底してください。
 今後とも中国等の状況やWHOの緊急委員会の結果を注視し、各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。
 国民の皆様におかれましては、過剰に心配することなく、マスクの着用や手洗いの徹底などの通常の感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

○中国湖北省武漢市で報告されている新型コロナウイルス関連肺炎に対する対応と院内感染対策(国立感染症研究所 感染症疫学センター・国立国際医療研究センター 国際感染症センター)
https://www.niid.go.jp/niid/images/epi/corona/nCoV_200121-2.pdf
○疑似症サーベイランスの運用ガイダンス(第三版)(2020年1月10日 国立感染症研究所)
https://www.niid.go.jp/niid/images/epi/PDF/gijisyo-gildeline-200110.pdf

 その他、厚生労働省が把握している情報と現在の対応は下記プレスリリースの通りです。
○中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎について(令和2年1月24日版)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09093.html


◆風しんの報告が続いています
 2018年は、12月30日までに2,917例の届出があり、そのうち、2,857例は7月23日以降の報告でした。
 2019年は、12月29日までに2,306例の報告があります。患者の多くは、昨年同様30〜50代の男性で、都市圏を中心に報告されています。2020年は、1月12日までに11例の報告があります。
 厚生労働省は、今般の風しんの発生状況を踏まえ、厚生科学審議会感染症部会及び予防接種基本方針部会での議論に基づき、これまで風しんの定期接種をうける機会がなかった1962年(昭和37年)4月2日から1979年(昭和54年)4月1日までの間に生まれた男性に対して、抗体検査を前置した上で、予防接種法に基づいた風しんの第5期の定期接種を行っております。
 対象となる男性は、2022年3月末までの間、市区町村により送付されるクーポン券を使用すれば、原則無料で抗体検査及び定期接種を受けられるようになります。クーポン券は市区町村から順次送付しております。まだクーポン券が送付されない対象者も、市区町村に希望すればクーポン券を発行し、抗体検査を受けられます。なお、自治体により事業の開始時期や対応が異なるため、お住まいの市区町村にお問い合わせください。

 なお、より多くの対象男性に対して告知し、抗体を獲得していただくために、厚生労働省は、「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」とコラボレーションしたポスター及びリーフレットの作成や、SNSなどを通じた啓発活動を行っております。また、「ラグビー日本代表」を起用した啓発活動も行っております。その他、名刺サイズの案内用紙やクーポン使用上の注意、医療機関向けのクーポン券の使用可否お知らせポスターなどを啓発資料として用意しておりますので、ぜひご活用いただければと存じます。
 以下の風しんの追加的対策特設ページからもダウンロードできますので、是非普及啓発活動の資材としてお役立てください。

 また、YouTubeにて動画【止めるぞ 風しん 〜おじさま世代の皆様へ〜】を公開しております。風しんの患者が急増する中、40代、50代の皆さま、その他の皆さまも、すぐ検査に行っていただきたい思いを動画にし、公開いたしました。
 風しんはなぜ怖いの?クーポン券とは?どうやって使うの?など、わかりやすく動画にて説明しております。ぜひ皆様の視聴および周りの方への視聴のお勧めをお願いいたします。
<動画はこちら>(YouTubeへリンク)
https://www.youtube.com/watch?v=IUQZN1J4zI4

<風しんの追加的対策特設ページ>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/index_00001.html
■□シティーハンター□■
<ポスター(A2サイズ)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/poster_cityh.pdf
<リーフレット(A4サイズ)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/leaf_cityh.pdf
■□ラグビー日本代表□■
<ポスター(A2サイズ)>
https://www.mhlw.go.jp/content/poster_rugbyj.pdf
<リーフレット(A4サイズ)>
https://www.mhlw.go.jp/content/leaf_rugbyj.pdf
<ポスターとリーフレットの画像使用について>
 風しんの啓発活動以外の用途では、ご使用をご遠慮申し上げます。また、ポスター・リーフレットの画像を加工・編集してのご使用も固くお断り申し上げます。

<クーポン券の使用可否のお知らせポスター>
https://www.mhlw.go.jp/content/000537268.pdf
<名刺サイズの案内用紙>
https://www.mhlw.go.jp/content/000537274.pdf
<クーポン券の使用上の注意>
https://www.mhlw.go.jp/content/000537276.pdf

 今回の追加的対策の円滑な実施にむけて、引き続き検討を進めてまいります。

<風しんについて>
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/
<風疹 発生動向調査 2020年第2週(’19/1/16現在)>
https://www.niid.go.jp/niid//images/idsc/disease/rubella/2020pdf/rube20-02.pdf

【リーフレット】
<体調不良の時はムリしないで>
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/poster15.pdf
<妊娠を希望する女性、妊婦とそのご家族へ>
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/poster14.pdf
<職場は風しん予防対策をしていますか>
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/poster13.pdf

【政府広報オンライン】
 昭和37年度〜53年度生まれの男性の皆さんへ 風しんの予防接種にご協力ください!
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201406/3.html

【政府インターネットテレビ】(動画)
<昭和37〜53年度生まれの男性の方へ 〜生まれてくる赤ちゃんを守る“風しん対策”>
https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg19934.html
<ピックアップ!〜赤ちゃんを守る! 〜男性も風しん対策を>
https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg20050.html


◆インフルエンザの発生状況を公表しました(2020年1月24日)
 全国の定点医療機関当たり報告数は16.73

 2020年第3週(1月13日〜1月19日)のデータを公表しました。
 全国の定点医療機関当たり報告数は16.73となり、前週の18.33よりも減少しました。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


◆RSウイルス感染症の流行が続いています
 2019年8月より、RSウイルス感染症の報告数が増加しており、現在も流行が継続しています。
 RSウイルスは子どもと大人のどちらにも感染することがあり、症状は風邪の様な軽い症状から、呼吸困難などの重い症状を起こすことまで様々です。特に、新生児や6ヶ月以内の乳児、先天性心疾患や肺の基礎疾患があるお子さんに感染すると、時に肺炎や細気管支炎など、重篤な病態を引き起こすことがあり、注意が必要です。
 感染経路は患者の咳やくしゃみなどによる飛沫感染と、ウイルスが付着した手指などを介した接触感染が主です。感染対策として、マスクを着用することや咳エチケット、手洗いなどの対策を徹底することが大切です。

<RSウイルス感染症>
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou11/01-05-15.html


◆フィリピンでポリオ(急性灰白髄炎)が発生しています
 2019年9月に、フィリピンにおいて、ポリオ(急性灰白髄炎)の発生が報告されました。フィリピンでの症例は野生株ではなく、ワクチン由来ポリオウイルス(VDPV)によるものですが、急性弛緩性麻痺の症状のある患者さんを観た際は、フィリピンなど、ポリオ流行国への渡航歴を聞いた上で、ポリオの検査をご検討ください。必要に応じて、ポリオや急性弛緩性麻痺の届出の徹底もお願いします。
 なお、フィリピンを含め、ポリオが発生している国に4週間以上の長期滞在を予定している方は、渡航前の追加接種が世界保健機関より推奨されています。特に、1975年から1977年生まれの方はポリオに対する免疫が低いことが分かっており、この世代の方に対しては追加接種が強く推奨されます。
 また、定期接種(四種混合)を終えてない方や、これまでに一度もポリオの予防接種を受けたことがない方は、長期滞在しない場合であっても、渡航前に予防接種を受けて頂くことが推奨されます。


◆コンゴ民主共和国でエボラ出血熱が発生しています
 厚生労働省では、検疫や国内での対応強化のため注意喚起を行っています。エボラ出血熱の流行地域であるコンゴ民主共和国(北キブ州及びイツリ州)から帰国された方は、検疫官に申告するようにしてください。 
 2018年8月1日(現地時間)、世界保健機関(WHO)及びコンゴ民主共和国(旧ザイール)保健省は、同国北東部の北キブ州において、エボラ出血熱が発生したことを発表しました。2020年1月20日までに、北キブ州・イツリ州・南キブ州の3州において、2,237名の死亡例を含む、3,416例の患者(確定3,297例、疑い119例)が報告されています。また、2018年8月8日から高リスク群に対してのワクチン接種が始まりました。
 2019年6月11日(現地時間)、WHO及びウガンダ共和国保健省は、同国西部のカセセ県において、エボラ出血熱患者が確認されたことを発表しました。2019年8月30日までに、3例の死亡例が報告されています。これらの患者は、コンゴ民主共和国からの入国者の発症例で、患者への接触者については追跡できているとのことです。
 2019年7月14日(現地時間)、北キブ州の州都ゴマにおいて、エボラ出血熱患者が確認されました。2019年7月17日、今回のエボラ出血熱の流行に関する緊急委員会がWHOで開催され、「国際的に懸念される公衆衛生上の危機(PHEIC)」に該当するとの見解が示されています。2019年10月17日に緊急委員会が開催され、PHEIC継続の見解が示されています。
 2019年8月16日、コンゴ民主共和国の保健省及びWHOは、南キブ州でのエボラ出血熱の発生を確認したと発表しました。
 今回の発生地域では、2019年4月18日の武装勢力による病院襲撃によりWHO職員に死傷者が出るなど、反政府勢力による非人道的行為が行われており、以前より外務省から退避勧告が出されています。


◆WHO GOARN (Global Outbreak Alert Response Network) Training Workshopが開催されました!
 2019年12月5日〜6日、日本で10年ぶりにGOARN Training Workshopが開催されました。詳細については以下URLをご覧ください。
http://dcc.ncgm.go.jp/prevention/news/20191226.html


◆ワンヘルスに関する連携シンポジウムを2月8日に開催します
 厚生労働省では、平成27年度から、医学と獣医学の横断的な連携(ワンヘルス・アプローチ)を推進し、動物由来感染症の予防・探知・治療等の対策強化を図るために、連携シンポジウムを開催しています。
 近年、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)などのダニ媒介感染症の報告が増えていることから、「ダニ媒介感染症と予防対策」をテーマに厚生労働省、日本医師会、日本獣医師会が共催で公開シンポジウムを開催します。
 第一線で活躍する専門家から最新の知見が得られる場となっておりますので、是非積極的にご参加ください。
 【タイトル】One Health に関する連携シンポジウム− ダニ媒介感染症と予防対策 −
 【日  時】令和2年2月8日(土)9:00〜12:00 (受付時間8:45〜)
 【会  場】東京国際フォーラムB棟7階・ホールB7(第1会場)(東京都千代田区丸の内三丁目5番1号)
 【参加費】無料
 【参加方法】事前申込はこちらから →https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/000131914.html


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 感染症発生情報
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR  2020年第1・2週(第1・2号)(2020年1月24日)
 第2週の咽頭結膜熱の定点当たり報告数は増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多い
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2020.html


◆IASR  Vo.40, No.12 (No.478)(2019年12月)
 特集は「ロタウイルス2004年9月〜2019年8月」です。
 関連情報として、ロタウイルスワクチン導入後の流行株の変化などを取り上げています。
 
<IASR(病原微生物検出情報 月報)2019年12月号>
http://www.nih.go.jp/niid/ja/iasr.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報
 (2020年1月10日〜2020年1月24日掲載)

2020年1月23日 中国における新型コロナウイルスの発生(一部地域の感染症危険レベルの引き上げ)―海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/20200123.html
2020年1月21日 エボラウイルス病−コンゴ民主共和国(更新)  2020年1月2日付け
https://www.forth.go.jp/topics/202001211524.html
2020年1月21日 黄熱−マリ
https://www.forth.go.jp/topics/202001211515.html
2020年1月21日 中国湖北省武漢における新型コロナウイルスによる肺炎の発生−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202001211450.html
2020年1月20日 新型コロナウイルス−中国
https://www.forth.go.jp/topics/202001201520.html
2020年1月16日  中国における新型コロナウイルスによる肺炎の発生についての国際渡航と貿易に関するWHOの助言
https://www.forth.go.jp/topics/20200117.html
2020年1月14日  中国の武漢における肺炎の集団発生に関するWHO声明
https://www.forth.go.jp/topics/20200114.html

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(編集:相原 瑶)
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