感染症エクスプレス@厚労省
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メールマガジンのバックナンバーです。

2015-11-06

感染症情報を医療者へダイレクトにお届けする、厚生労働省のメールマガジン
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┃感┃染┃症┃エ┃ク┃ス┃プ┃レ┃ス┃>>>>>>>>>>>>>>
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   >>>>>>>>>┃@┃厚┃労┃省┃Vol.222(2015年11月6日)
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■ヘッドライン■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

▼トピックス▼  
 ◆「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」サイトを開設
      しました(2015年11月5日) 
 ◆「新型インフルエンザの診療と対策に関する研修」資料を公開
      しました(2015年11月6日)
 ◆一般財団法人化学及血清療法研究所の製造するワクチン製剤に
   ついて(2015年11月2日)
 ◆乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売業者による
   自主回収への対応について(2015年11月4日)
 ◆エボラ出血熱について(2015年11月5日)
 ◆12月1日、世界エイズデーに向けた普及啓発イベントを実施します
▼審議会・研究会等▼
 ◆第7回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会を開催しました
  (2015年10月29日)  
▼感染症発生情報▼
 ◆IDWR 2015年第43週(第43号):A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
     などについて(2015年11月9日発行予定)
  ◆全国の定点当たり報告数は0.11〜インフルエンザの発生状況
    を公表しました(2015年11月6日)
 ◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報
    (2015年10月31日〜11月6日掲載)
▼編集室からのお知らせ▼
 ◆感染症情報のリンク集
 ◆感染症に関するQ&Aのリンク集
 ◆広報・啓発ツールのリンク集
      
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 こんにちは、厚生労働省健康局結核感染症課です。
 
 「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」サイトを開設しました。
   詳しくは、本メールマガジンのトピックスをご覧ください。 

 今後も引き続き『感染症エクスプレス@厚労省』をご活用ください。

 
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▼トピックス▼
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◆「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」サイトを開設
  しました(2015年11月5日) 

 11月5日、この冬のインフルエンザ流行シーズンに備えて、
「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」サイトを開設し、
情報提供を開始しました。
 ホームページでは、今シーズンのインフルエンザの発生状況や
予防、治療に関する情報を提供するとともに、Q&Aや啓発ポスター、
動画等を掲載しています。
 今年度の啓発ポスターのスローガンは、「マメに予防!インフル
エンザ」「いっしょに予防!インフルエンザ」とし、厚生労働省版
のほか、各地のキャラクターとともにインフルエンザ予防を呼び
かける、コラボ版のポスターも作成しました。
 インフルエンザについて正しくご理解いただき、その予防に努め
ていただきますようお願いします。

<「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」ホームページ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/index.html
<啓発ツール>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/keihatu.html


◆「新型インフルエンザの診療と対策に関する研修」資料を公開
  しました(2015年11月6日)

 11月1日、東京で開催した「新型インフルエンザの診療と対策に
関する研修」資料を、厚生労働省ホームページに公開しました。
 当日は、全国から約400名の方々にご参加いただき、「これだけ
は知っておきたい新型インフルエンザの基礎知識」をメインテーマ
に、新型インフルエンザに関する最近の動向、新型インフルエンザ
対策に関する行政の対応、呼吸器・感染症診療及び小児科診療の
視点について等の講演がなされ、活発な質疑応答等が行われました。

<資料>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/kouen-kensyuukai/h27.html


◆一般財団法人化学及血清療法研究所の製造するワクチン製剤について
  (2015年11月2日)

 一般財団法人化学及血清療法研究所(「化血研」)の出荷自粛が
継続されているワクチン製剤について、厚生労働省では、化血研が
製造するワクチンを代替可能な製造販売業者3社に対して、予定
前倒しの出荷、増産及び代替供給等が円滑に行われるよう協力の
要請を行っているところです。
 当面の間、全国的なワクチンの供給不足は生じない見込みですが、
ワクチン製剤の偏在等により、一部の地域や医療機関での不足が
生じていることから、引き続き流通量を確認しつつ、関係者と協力の
上、ワクチン製剤の安定供給に努めてまいります。

<事務連絡:「一般財団法人化学及血清療法研究所の製造するワクチン製剤について」>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/dl/151102-01a.pdf


◆乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売業者による
   自主回収への対応について(2015年11月4日)

 第一三共株式会社が実施している乾燥弱毒生麻しん風しん混合
ワクチン(MRワクチン)の自主回収の対応に関して、11月4日、
北里第一三共ワクチン株式会社より、MRワクチンの「回収ロット
別の承認規格値確認状況(平成27年10月29日時点)」の更新
があったため、地方自治体に対して情報提供を行いました。
 北里第一三共ワクチン株式会社ホームページにおいて更新
される予定ですので適宜ご活用ください。

<乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売業者による自主回収への対応について(情報提供)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/151106_1.pdf
<北里第一三共ワクチン株式会社ホームページ>
http://www.daiichisankyo-kv.co.jp/


◆エボラ出血熱について(2015年11月5日)

 世界保健機関(WHO)の11月4日付の発表によると、11月1日までの
1週間でギニアから1例、エボラ出血熱の新規確定患者が報告されました。
接触者はフォローアップ中です。
 シエラレオネについては7週連続で新規患者の報告はありません。
11月7日まで新規患者が報告されなければ、エボラ出血熱流行の終息
が宣言される予定です。
 上記2か国及びリベリア、マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、
アメリカ、イギリス、イタリアを含めた総計は、患者数28,607例、
死亡者数11,314例となっています。
 医療機関の皆様におかれましては、引き続きこれまでと同様の対応
をお願いします。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/
<厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ>
http://www.forth.go.jp/


◆12月1日、世界エイズデーに向けた普及啓発イベントを実施します

 厚生労働省は、12月1日の世界エイズデーに向け、公益財団法人
エイズ予防財団等の関係団体の協力を得て、普及啓発イベントを
実施します。
 また、各都道府県、保健所を設置する市及び特別区も、エイズに
関する正しい知識の啓発活動を行います。
 各医療機関におかれては、HIV/エイズの予防啓発及び検査に関する
情報提供など、HIV感染の早期発見・早期治療に向け、引き続きご協力
をお願いします。

※世界エイズデーとは
 世界保健機関(WHO)は、1988年に世界的レベルでのエイズまん延防止と
患者・感染者に対する差別・偏見の解消を図ることを目的として、12月1日
を“World AIDS Day”(世界エイズデー)と定め、エイズに関する啓発活動等
の実施を提唱しました。

<報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000103121.html
<平成27年度世界エイズデー特設ページ>
http://api-net.jfap.or.jp/event/HivInsWeek/special2015/WorldAidsDay2015.html
<エイズ予防情報ネット>
http://api-net.jfap.or.jp/


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▼審議会・研究会等▼
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◆第7回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会を開催しました
  (2015年10月29日) 

 今回は、今年10月1日に行われた厚生労働省の組織再編に伴い、
予防接種・ワクチン分科会運営細則について、健康局健康課への
組織変更がなされたため、改正手続きに関して審議しました。

 また、今年1月以降に開催した各部会・小委員会からの審議状況
を報告した他、平成25年度予防接種実施率、平成26年度の長期
療養特例の報告や予防接種時の事故報告などの情報を取りまとめて
報告しました。

<第7回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000102718.html


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第43週(第43号):A群溶血性レンサ球菌
   咽頭炎などについて(2015年11月9日掲載予定)

 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性紅斑の定点当たり
報告数は増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多
くなっています。
また、インフルエンザ、咽頭結膜熱、感染性胃腸炎、水痘、
流行性耳下腺炎、マイコプラズマ肺炎、感染性胃腸炎
(ロタウイルスに限る)定点当たり報告数は増加しました。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第43週(第43号)
※以下のURLに11月9日に掲載される予定です。
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


◆全国の定点当たり報告数は0.11〜インフルエンザの発生状況
 を公表しました(2015年11月6日)

 2015年第44週(10月26日〜11月1日)のデータを公表しました。
 全国の定点当たり報告数は0.11となっています。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2015年10月31日〜11月6日掲載)
2015年11月06日 エボラ出血熱の発生状況(第44週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11061342.html
2015年11月05日 エボラ出血熱の発生状況(第44週)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11051303.html 
2015年11月04日 エボラ出血熱の発生状況(第43週):補足3
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11040852.html 
2015年11月02日 太平洋地域での症状・疾患サーベイランス報告(更新9)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11021058.html 
2015年11月02日 エボラ出血熱の発生状況(第43週):補足2 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11020851.html

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▼編集室からのお知らせ▼
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◆感染症情報のリンク集

 国立感染症研究所:http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases.html
 厚生労働省検疫所(FORTH):http://www.forth.go.jp/index.html
 エイズ予防情報ネット(API-Net):http://api-net.jfap.or.jp/
 WHO:http://www.who.int/en/
 CDC:http://www.cdc.gov/
 ECDC:http://www.ecdc.europa.eu/en/Pages/home.aspx
 China CDC:http://www.chinacdc.cn/ 
 国立医薬品食品衛生研究所:http://www.nihs.go.jp/kanren/shokuhin.html


◆感染症に関するQ&Aのリンク集

<中東呼吸器症候群(MERS)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/mers.html
<腸管出血性大腸菌感染症>
http://www1.mhlw.go.jp/o-157/o157q_a/index.html
<マイコプラズマ肺炎>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou30/index.html
<RSウイルス感染症>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/rs_qa.html
<感染性胃腸炎(ノロウイルス)>
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/040204-1.html
<感染性胃腸炎(ロタウイルス)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/Rotavirus/index.html
<手足口病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/hfmd.html
<咽頭結膜熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou17/01.html
<重症熱性血小板減少症候群(SFTS)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/sfts_qa.html
<インフルエンザ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html
<鳥インフルエンザA(H7N9)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/infulenza/h7n9_qa.html
<鳥インフルエンザ(動画)>
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg9687.html
<狂犬病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/07.html
<結核とBCGワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/bcg/
<オーラルセックス(口腔性交)による性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda.html
<ポリオとポリオワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/polio/qa.html
<日本脳炎>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/dl/nouen_qa.pdf
<子宮頸がん予防ワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_shikyukeigan_vaccine.html
<子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_hpv.html
<風しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/vaccination/qa.html
<麻しん(はしか)>
http://www.mhlw.go.jp/qa/kenkou/hashika/index.html
<水痘>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/varicella/index.html
<肺炎球菌感染症(高齢者)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/haienkyukin/index_1.html
<エボラ出血熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola_qa.html
<デング熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dengue_fever_qa.html
<梅毒>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda2.html


◆広報・啓発ツールのリンク集
<インフルエンザ予防対策(ポスター、カレンダー、電話伝言メモなど)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/keihatu.html
<麻しん>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou/pdf/poster07.pdf
<風しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/vaccination/link.html
<定期の予防接種(主に小学生までのお子さんが受けた方がよい予防接種)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/keihatsu_tool/index.html
<予防接種スケジュール(国立感染症研究所)>
http://www.nih.go.jp/niid/ja/component/content/article/320-infectious-diseases/vaccine/2525-v-schedule.html
<予防接種後健康被害救済制度>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou20/kenkouhigai_kyusai/dl/leaflet_h241119.pdf
<性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/index.html
<動物由来感染症>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou18/
<狂犬病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/

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